最近、さつまいもが安くておいしいのでよく食べています。
今日は、残っているさつまいもがあるにもかかわらず、めぐの食べているのを欲しがり大泣きのりん。
この間は、「ママの。」と自分のさつまいもをママにくれるりん。それを欲しがるめぐ。りんは、めぐのじゃなくママのだと強く主張し、結局、もらうことができず大泣きのめぐ。
その前は、あまり食べないでさつまいもがお皿に残った状態のりん。めぐが、食べてもいいかと聞くと、突然、意地悪な笑い顔でさつまいもを食べ始めるりん。めげずに一緒に食べようと誘うめぐ。ちゃんと一口ずつ仲良くわけ始める二人。よかった。よかった。