Meg and her shoes are rarely together for long and today was no exception. One of them came off in the afternoon and I asked. “Meg, where is your shoe?”. She looked around her feet and then remembered where it was and shot off with the funny little gait that she has. She picked her lost shoe, exclaimed, and then came back to me to put it on.
She is eating heaps which is great, but because she is almost feeding herself it takes a lot longer. She never gets angry, or frustrated when she is doing this, or at least not so far. But she does if I try to help………….
Last night however, she wanted something, didn’t get and took her anger out on her little table. She grabbed the underside with both hands and tried flipping it up like in a movie, screaming as she moved her hands. We tried to stop ourselves laughing…..
メグとメグの靴は、長くは一緒にいられません。今日も例外では、ありませんでした。午後、片方の靴が脱げていたので、「メグ、靴、どこ?」と聞くと、足の周りを見ると同時に、どこだか思い出し、メグ特有のおもしろい歩き方で、ちょこちょことそちらへ向ってゆき、その靴を拾うと大きな声を出して、私のところへ、履かせてとやってきていました。
メグは、たくさん食べており、とても嬉しいことですが、ほぼ、自分で食べるため、とても時間がかかってしまいます。そうしているときのメグは、決して怒ることもなく、いらいらすることもありません。少なくとも、今のところは、ありません。でも、私が、手伝おうとすると、怒ります。
けれども、昨晩は、したかったことができず、メグの小さなテーブルに怒りをぶつけていました。まるで映画のように、大声を出しながら、両手をテーブルの下にまわし、ひっくりかえそうとしていました。パパもママも、笑いをこらえるのに必死でした。
[追加 by Kazu] トイライブラリーから借りてきたいろいろな形(丸、四角、扇、菱形等)のものをその形の穴の開いたボールに入れるおもちゃ。メグ、どの形の穴から入れるのかまだ、分かりませんが、「ここ。ここ。」と言うと、上手に入れられます。でもときどき、もうすぐ入るにもかかわらず、何故か、ママに渡してくることがあります。いつもは、受け取って変わりに入れるのですが、昨晩は、「メグちゃん、自分でできるよね。」と受け取りませんでした。そして、パパ「メグちゃん、できるよ。」と賛成していると、突然、気持ちの行きどころがなくなったのか、すぐ近くにあった小さなテーブルを「あー!」と大きな声で叫びながら見事にひっくり返しました。まるで、漫画の世界。ちゃぶだいをひっくり返す父さんのシーンのようで思わず、この予期せぬ行動に笑い転げてしまいました。